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2010/12/06 00時頃

85日(約3カ月)経過

水槽に水を入れてから、約3ヶ月が経過しました。
その間の大まかな変化をメモ。

じつは今日、PCの環境を破壊してしまったので、修復しつつちょこちょこと記入しまっす。

2010/09/12 水槽:水草を植えた当時水槽導入当時
水槽の環境が出来るまで肥料を施すことも我慢!苔が出るぞ!と思っていた頃。
導入した水草たちは、環境に合わなかった種類 or 環境変化に耐えられなかった株は、徐々に溶けていった。


苔に悩まされているものの、エビ投入&オトシンネグロ投入で、とりあえず、困るほどでは無くなってきた。
テトラ・イニシャルスティック & テトラ・クリプト の 2種類の肥料を埋めている。
埋めるようになって、水草が元気になった。

2010/12/05 水槽:トリミング後そして85日後。
少しずつ数を増やしている水草たち。
第1世代のメダカ達が少し落ちて、第2世代が同居をはじめた。トータルでは魚の数は大きく変化していない。

アナカリス
グリーンロタラ
ピグミーチェーンサジタリア
ミリオフィラム(種類不明)
ベトナムスプライト
ミクロソリューム・ナローリーフ
侘び草(ヨーロピアン・クローバー)
ウィローモス
ベトナムゴマノハグサ
オーストラリアンドワーフヒドロコティレ
ヘテランテラ
ラージパールグラス
ロタラワリッキー
クリプトコリネ。バランサエ
竹酢液で枯らしたが復活。
綺麗ではないがとりあえず茂っている
子株ができはじめた
2本だけ残った物が成長中
1株だけ生き残り徐々に成長中
流木に活着して地道に成長中
順調に成長している
アオミドロまみれ
消えた
大きな茂みに成長
巨大な茂みになり、トリミング
環境に馴染めず9割撤去
苔つつも成長
葉が大きくなりすぎてきた

メダカ
 第一世代が、6匹に減少 第2世代が3匹 第3世代が1匹
 数が減ってきたので、再度採卵中。

レッドチェリーシュリンプ
 3段階の大きさの小エビを確認
 それ以後の抱卵、小エビを確認していない。

オトシンネグロ
 苔が減って、苦労している模様。
 昆布を入れたり、枯れ葉を入れたりと、手を焼いている。
 ケヤキの葉っぱは堅いようでイマイチ。今日、桜と、紅葉の葉っぱを各20枚程度拾ってきた。
 おなじみの鍋で煮て、現在乾燥中。

こうして比べてみると、随分ともっさりしてきたね。
でも、まだまだ鑑賞対象という感じではないね。最初は増えてくれればイイや!って思っていたけど少しづつ育ちはじめると、綺麗にしたい!って気持ちも出てくるね。

ただ、水草のジャングルの中から、メダカが現れるのを眺めるのも楽しいんだけどね~。
今日は土曜日。水換えの日。
正面のガラスに苔が付きまくりで、1週間しか保たないよ・・・。まいったね。

毎度おなじみの画像を並べて、変化を実感してみるか~

2010/10/31 オトシンクルス 2匹 レッドチェリーシュリンプ 10匹追加

2010/10/30 20L 換水
2010/10/30 水換え終了後調子が出てきた水草もちらほら。
ラージパールグラスは、再度追加して2週間。
リスのシッポに苔がつき始めた。
グリーンロタラは、下の方の葉が落ちて竹林みたいになってしまったので、ばっさりカット。

2010/10/23 20L 換水 テトラクリプト追加

2010/10/16 20L 換水 ラージパールグラス クリプトコリネ・バランサエ 追加

2010/10/11 ミドボン導入
      CO2:12mg/l pH:6.8

2010/10/09 20L 換水
2010/10/09 水槽:約1ヶ月経過2010/10/09 水槽:約1ヶ月経過
目に見えて育ったのは、リスのシッポのみ
ヨーロピアンクローバー & オーストラリアンドワーフヒドロコティレ は、地道に生育中。
この環境に馴染めなかった草たちは更に状態悪化。

2010/10/02 20L 換水

2010/10/01 NO2:0mg/l ph:6.9

2010/09/30 レッドチェリーシュリンプ 20匹追加
      NO2:0mg/l

2010/09/23 20L 換水
      侘び草(ヨーロピアン・クローバー)水上葉伐採
      NO3:0mg/l NO2:0mg/l GH:0 KH:6 ph:6.8 Cl2:0mg/l Test 6in1: 全く変化無し
2010/09/23 水槽:お見苦しい限りの水槽2010/09/23 水槽:
正面のガラスの苔を落としてない!
この環境に馴染めなかった草たちが、徐々に調子を崩していく。

2010/09/18 20L 換水
      NO3:0mg/l NO2:0mg/l GH:0 KH:6 ph:6.8 Cl2:0mg/l Test 6in1: 全く変化無し

2010/09/16 水草追加
       ウィローモス
       ベトナムゴマノハグサ
       オーストラリアンドワーフヒドロコティレ
       ヘテランテラ
       ラージパールグラス
       ロタラワリッキー
       ホウオウゴケ
2010/09/16 水槽:水草を植えた当時2010/09/16 水槽:水草を植えた当時

2010/09/14 NO3:0mg/l NO2:0mg/l GH:0 KH:6 ph:6.8 Cl2:0mg/l Test 6in1: 全く変化無し

2010/09/12 NO3:0mg/l NO2:0mg/l GH:0 KH:6 ph:6.8 Cl2:0mg/l Test 6in1:
      水草追加
       ミクロソリューム・ナローリーフ
       侘び草(ヨーロピアン・クローバー)

2010/09/11 魚・水草追加
       アナカリス
       グリーンロタラ
       ピグミーチェーンサジタリア
       ミリオフィラム・マットグロッセンセ?
       ベトナムスプライト?

2010/09/10 とりあえず水を入れる。


随分と、汚れたもんですね。毎日見てると、気が付かないや。
そう言えば、レッドチェリーシュリンプの子供が生まれていた。たぶん購入時に抱卵していたらしい。
水槽内は、♀ばかりな気がしてならない。

2010/10/10 22時頃

買っちゃった

さて、先日「発酵式 CO2添加」なんて記事を書きましたが、実際使い始めたのはもう少し前だんですね。

新しい水槽で発酵式に 「GEX CO2 アクアストーン」を使用しておりました。
うちの環境では、意外と普通?に泡が出て使うことが出来ました。

でも、発酵式だと、謎のもやもやがアクアストーンに付くんですよね。あと添加量も安定しない訳です。
こうなると、発酵式のお試し期間も終了ですね。
CO2添加は効果がある!と実感出来たなら、次に求めるのは安定性。

大型のボンベや、小型のボンベなど色々有る訳ですが、
小型のボンベはランニングコストが高い&ボンベ以外の部分での初期投資はほぼ同じということで、あっさり見送りです。

だってねぇ、74g入りのボンベ5本で約 \2,000- ですよ! たったの370gですよ。 約 \5.89/1g
所がミドボンだと、5Kgで \7,380 約 \1.48/1g これだけでも、随分差があると思うのに、実際の価格はボンベの保証料\5,000 + Co2 \2,389 という価格で、使い終わったボンベを返せば \5,000の返金があるんです。そう考えると、\0.476 / 1g と言うことです。
もう、小型ボンベを選ぶ理由がどこにも見あたりません。

あとは、どこでボンベを手に入れるか&機材をどこで購入するかだけです。
幸いボンベは近くのお酒の量販店で取り寄せてもらえると言うことで、あっさり解決。

後は機材の購入だけ。
あれこれ調べて、最初は、AIネットの「2WAYレギュレーターPRO」と言うのを買おうと思ってました。
というか、ほぼ買いかけていました。しかし、衝撃の事実発覚。
2WAYレギュレーターPRO は、バルブカバーの付いた、5Kgのミドボンには接続出来ないらしいのです。
圧力計が邪魔になるみたいですね。あぶねぇぇぇぇ

それから再度調べたところ、グリーンズと言うショップに遭遇。問い合わせてみたところ、丁寧に答えていただきました。
さらに、問題なく接続可能と言うことで、R204レギュレターという商品を購入。
そのほか、バブルカウンターや、CO2逆止弁など、一式を教えて頂いたように購入しました。
逆止弁に、金属でカッコイイかな~って「メタルチェックバルブ」を1つと、お勧めされた「チェックバルブ(ユニオンストレート)」を1つ買ってみたんだけど、確かにお勧めのものの方が使いやすかった。もの凄く素っ気ないHPで不安になるけど、なかなか良いお店だったと思う。

ミドボン導入
導入してしまいました。通称ミドボン。ビールサーバー用の 5Kgの炭酸ガスボンベです。
発酵具合を心配することもなく、安定してCO2添加出来るのはイイですね。
改めて見るとでかいな~。 スマートさが欲しい場合は却下かもしれないなけど、NISSOの縁有りの水槽&上部の時点でスマートのスの字も無いので許可。

前回の1Lレシビデ、導入当時の好調なときで、1滴/秒 くらいの添加量だったと事が解りました。


普通のメダカ飼育するのに、そんな物要るの?とか言わないでね。ただ、やりたいだけなんだよ。
水草を植えた当時
水草を植えた当時。当然?元気。

約1ヶ月経過
約1ヶ月経過。レイアウト?なにそれ? 草がちゃんと生えるようになってからの話?
メダカの水槽だもん、そんなこたぁどうでもいいのさ。目指せモサモサ! ジャングル~!!
アナカリス               猛烈に成長している
グリーンロタラ             葉に穴は空かなくなった
ピグミーチェーンサジタリア       一切成長が感じられない。ダメか?
ミリオフィラム(種類不明)       2本だけ生き残った
ベトナムスプライト           1枚葉が出たもののダメダメ
ミクロソリューム・ナローリーフ     新芽展開中。元気。
侘び草(ヨーロピアン・クローバー)   水中用展開中。元気。
ウィローモス              少しもさもさしてきた。
ベトナムゴマノハグサ          ダメかもな・・・
オーストラリアンドワーフヒドロコティレ すこしずつ大きくなってきた
ヘテランテラ              2本生き残った。水面まで伸びたのでトリミングした。
ラージパールグラス           根本から芽が出てはいるけど、ヘロヘロ
ロタラワリッキー            意外と元気 根は見えない物のじりじりと成長している


ゆっくり、ゆっくり。 我慢。我慢だ・・・。
2010/09/28 18時頃

現状報告 メダカ編

お見苦しい限りの水槽
手前のソファーが写り込んだり、正面のガラスの苔を落としていなかったりで、見苦しい事この上ない写真ですが、現状報告と言う事でぺたり。

この頃メダカの記事を書いてないですね。死んでしまったわけでも、飽きてしまったわけでもありません。

現在は、夏が終わり涼しくなってきたので、新プロジェクトの遂行中です。
実は、大磯10kgを酸処理したものの空の水槽に敷いてみたら、なんだか足りない?って事で、もう一度 6Kg処理しました。お間抜けですな。暑い時期が続いている間に終わったので問題ないけどね。

流木も、ただ沈めているのも飽きたので、貰ったモスを巻き付けて屋外に沈めておいたら、衣装ケースも流木本体にも、すごいコケ!こんなコケの固まり新しい水槽に入れたくない!ってことで、結局モスは剥がして、流木はもう一度煮て、歯ブラシでゴシゴシ。煮汁が海草を煮たようなにおいだった。

こうして、暑い夏場に色々と無駄な努力をしていた訳ですよ。


そしていよいよ秋到来!
クエン酸で酸処理した大磯砂中目を約13Kg敷いて、ニッソー 6M ST金魚5点セットに付属していた、上部濾過には、ココを参考にして、ポリエーテルのサイコロ状のスポンジ&旧メダカ水槽から取り出したzicraのリング濾過材を詰めました。

ネットであれこれ見ていると、やっぱり水草がいろいろ入ってると素敵ですよね。
でも私は、以前こんな事を書いていました。
「セットに付いていた物は、上部ろ過装置 & 1灯式の蛍光灯。飼育したい物は、メダカ+エビと言うことで、水草水槽とかに挑戦するつもりもありませんので…」
でも、やっぱり少しは水草も植えてみたい!と言う事で、蛍光灯だけ2灯に強化しました。(あれー?

「上部フィルターでも水草水槽はできる!」と言った記事を見かけて、すっかり水草の植えたくなってしまったFerioさん。

底床に大磯を用意してしまったので、上記記事のように「CO2の強制添加をしていないので、pHの降下はもっぱら底床の土の効果に依ることになります。」とは行かないので、とりあえずはお試しで発酵式でCO2を添加して、土によるpHの降下の代わりにしてみようと思います。

とりあえず、2010/09/10に水を入れて、現在2週間程度経過しました。
再度パイロットフィッシュと化したメダカ達が現在頑張っております。
まだ、水が出来ていない(のかな?)ようで、最初から延々と亜硝酸 0が続いております。古い水槽から水8L と、濾過材を頂いてきたわけですが、これはどう判断したらよいのか・・・。
水が多いけど、魚の数は同じだから、変化が遅いのでまだまだこれから亜硝酸濃度は上がるのか!?
それとも、導入した水と濾過材のおかげで既にOKなのか?
もうしばらく様子を見てみたいと思います。エビを追加するのはその後だな。

エビがいないので、水槽は随分と苔が生えてきました。水草の表面が茶色くなってきています。
あれこれやりたい気持ちを抑えつつ毎日眺めております。

参考にしたHPによると
「ヘタにいじると、せっかく水槽自体の力でバランスをとろうとしているのを、じゃましてしまうことになりかねないからです」

さらに、2ヶ月程度経過した状態で「悲惨極まりない状態です」「このタイプの水草水槽は、完成までに時間が長めにかかるのです。この時点で最悪の状態になっているということは、ここから水槽内が安定に向かうということなのです。」

等とありますので、気長になま暖かい目で見守っていきたいと思います。


嫁の趣味がかなり反映され、入れるつもりの無かった物が色々入っている水草達。この中でどれがこの環境を耐え抜いてくれる事でしょうね。
アナカリス               猛烈に成長している株と溶けてる株が?なぜ?
グリーンロタラ             葉に穴が空く
ピグミーチェーンサジタリア       葉が苔ている。一切成長が感じられない
ミリオフィラム(種類不明)       多分全部解けそうな予感
ベトナムスプライト           多分全部解けそうな予感
ミクロソリューム・ナローリーフ     奥の方で流されてます。調子は解らない
侘び草(ヨーロピアン・クローバー)   水上葉だった物が、水中用展開中
ウィローモス              おまえ、成長してる?
ベトナムゴマノハグサ          楽しみにしている草。成長が遅い
オーストラリアンドワーフヒドロコティレ 少しだけ葉が出てきた
ヘテランテラ              多分肥料不足(それでも我慢?)
ラージパールグラス           葉に穴が空く
ロタラワリッキー            意外と元気 根は見えない物のじりじりと成長している


葉に穴が空くのは何なのでしょうね? スネールの食害にあっているのか?なんなのか?
スネールは見つけるたびにテデトールですね。旧水槽に発生した奴らに比べると、色が薄い(と言うかからがかなり透明っぽい)&殻がもろい気がする。ピンセットでちょっとつかむと、ペキっとつぶれる。
同じモノアラガイ&ヒラマキガイ。出所も同じショップの水草だと思うんだけどねぇ。謎。


ちなみに旧水槽は、メダカ10匹 + レッドチェリーシュリンプ5匹から、子メダカ3匹+レッドチェリーシュリンプ15匹となりました。
魚が減り、餌を与える量が激減。水草(カボンバ)に苔が付かなくなりました。いい感じ!
旧水槽は、嫁がカボンバのちぎれた葉をピンセットでつまむ事を趣味にしており、ついでに餌も与えてくれるので、水換え・水の追加以外、殆ど私はノータッチ。楽ちーん!
そういえば、スネール見つけるのは苦手と言っているので、たまには私も探さないと取り返しの使い事になるのか!?
2010/07/05 22時頃

チョキン!

予定どおり? 土曜日にカボンバのトリミングをしてみました。

なにせ、水深の浅い水槽ですので、直ぐに水面に届いてしまいます。
メダカは水深よりも表面積が必要と聞いたので、この水槽にした訳ですが、水草のことを考えると、良くない選択だった気もします。
見た目はスッキリしていて、気に入っているから良しとしましょう。カボンバなんて飾りですよ!
余った栄養を使ってくれるのはマツモ!と言うことで!

切ってみたら、こんな感じ。
トリミング後のカボンバ!
外掛け式フィルターの水流で、すっかり倒れてます。
水面付近はスッキリしましたね。

レッドチェリーシュリンプ と メダカ
レッドチェリーシュリンプ投入時

メダカ水槽
初期:うほ!マツモ小さ!
昨日の会社帰りに早速、「レッドチェリーシュリンプ」を5匹だけ購入してきました。
これで水槽がどうなるのかちょっと様子見です。

昨日は、あまりにエビに気を取られすぎて、試薬とか観るの忘れてました。

レッドチェリーシュリンプ と メダカ
コレが現在(7/1)の水槽の様子(一部)
カボンバに随分茶ゴケがついています。そして、成長して居るんだかどうだか、さっぱり解らない。

メダカ水槽
6/13 の写真を改めてみるとカボンバの背が低い!
チャンと成長しているみたいですね。

レッドチェリーシュリンプ
上の写真のレッドチェリーシュリンプを接写!

19:00に帰宅してから、寝る直前の24:00迄、約5時間かけて水合わせ。ネット観ると6時間くらいかけろ!とか書いてあるけど、1:00では眠いので、1時間省略。
がんばれ!耐えろ! レッドチェリーシュリンプ!
エビが小さな脚を動かして、ないやらつまつまと食事中。カボンバの清掃はまかせたぞ!期待しているぞ!

あ~もう! かわいいな!
2010/06/13 17時頃

底面ろ過への移行

底面フィルターに移行してみようと思っていたのですが、もう一度付属の外掛けフルターの箱をよく読んでみると、底面フィルターへの接続が出来ると書いてありました。

なんと! 調べてみると色々出てきますね。(Google)

コレなら、エアリフトのために新たに新たにエアポンプを買う必要もないではないか! 更に音も静かだしいいんじゃない?外掛けフィルターで水を循環させるときに、結構エアレーションも行われるようです。

これで、底面フィルターの音(エアポンプの音+エアリフトによる泡の音)は無くなりますね。


既に10匹物メダカが居る環境ですのでパイロットフィッシュと言うには多すぎる環境でしたが、外掛け式フィルターの吸着ろ過の力で、ある程度は除去出来ていると考えるなら、生物ろ過の環境が整い底面フィルターが機能し始めるまでの期間を、付属のフィルターでしのげないだろうか?と考えております。

うん、なかなかイイ考えですね。ホントか!?


2ch アクアリウム板まとめサイト@wikiを観てみると、底面吸い込み→外掛け直結については、こんな事が書いてありました。
底面濾過は生物濾過能力が非常に高いとされており、敢えて他の濾過装置を直結させる
メリットはあまり多くありません。
むしろ底面濾過で問題となる物理濾過の能力を向上させるため外掛けや上部フィルターを
併用させた方がメリットが多いと思われます。
なるほどね。

今回の場合は、音が静かとか機材の買い足しが少なくてすむ等の面も考えると、コレでイイや!
と言う結論に達しました。 とりあえず、コレで様子見だ!

がんばれ! 我が家のメダカ達!
メダカ水槽
現在の水槽はこんな感じ。
色々写り込むのを防ぐためにフラッシュ無しで撮影したら、ピンボケだ・・・。

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