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2008/11/20 21時頃

配列アクセス演算子

カレンダーの様に大量のテキストフィールドに規則的な名前をつけて、ループなどで制御したいときのメモ。
配列アクセス演算子 を使用して制御せよ。

ダイナミックテキストにして、変数名にtext_11 ~ text_19,text_21 ~ text_99を指定。
これらのテキストフィールドを、スプライト上に配置して、スプライトのインスタンス名をmcとする。
テキストフィールド は、ins_text_xx といったインスタンス名となります。

ダイナミックテキストで関連づけられた変数への代入
 this["text_"+ x + y ] = 値;    mcの内部ならこれで OK
 _root.mc["text_"+ x + y]=値;  他のスプライトからなら、パスを指定する。

インスタンスへのプロパティへのアクセス(例:.background)
 _root.mc_cal["text_"+ x + y ].background=true;
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