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ベルキュロスのバグの記事を書いていてどのクエが、何号機か解らなくなったので調べてみた。

【MHF】ベルキュロス強すぎワロタ6【ビーム】より引用
■ベルキュロスの歴史

雷臨、ベルキュロス
シーズン4.0の看板モンスターとして満を持して登場した1号機。
登場初日は初見殺しのイナズマキックや側面、背後へのノールック殺法で多くのハンターの屍の山を峡谷に築く。
しかしわずか1日でエリアチェンジの滞空を麻酔弾で撃ち落す「麻酔ハメ」が発見されてからは、逆に自分の屍を毎日のように晒す羽目となった。剥ぎ取り、捕獲それぞれ5%というレア素材を保有していたが故の悲運とも言える。
後に回収され、2号機以降全ての機体に採用された対麻酔弾装甲を搭載した1号機改として再デビューを果たす。

剛臨、舞雷竜
1号機と共にロールアウトされた、火力強化を施された強襲型。
火力強化にコストがかかったせいか、起動試験を受けるハンターは剛種チケットを2枚要求される。
しかし得られる素材がただの汎用飛竜種のものであったり、肉質の変化さえないという変種にも劣る造りの粗さが露見してしまった。
その為1号機以上に麻酔ハメの被害に遭ったという不幸な経歴を持つ。

天翔ける雷
1号機の夜間戦闘テストの為に配備された悪天候対応型。
特徴や報酬などは一切変化がなく、得意げに配置された赤サボテンは効果時間が短すぎる為、
ハンター達には概ね不評のようである。

春雷
1号機の実戦データを基に改修が加えられた2号機の初陣。
最大の特徴は数少ない生物らしさであった激昂時の連続鉤爪叩き付け、及び硬直を一切排除して、頭部より発射されるレーザーを搭載したことである。一撃の威力こそ鉤爪よりも劣るが、射出した瞬間に前方遥か彼方まで届く射程距離と大口径による攻撃範囲の広さ、そしてベルキュロス本体の回頭性能の向上により相手の攻撃を許さぬ恐るべき殺戮兵器として誕生した。 また、これだけの性能を持ちながらも連続射出にも耐える為、威力の低さを数でカバーしている。 これによって対単体戦においては無類の時間稼ぎ性能を誇ることとなった。
尚、報酬はたてがみが削除されて帯電鱗が支給された。

荒野に降る稲妻
2号機の悪天候対応型であるが、ハンター達の不満を抑えるべく報酬に本来は捕獲でしか獲得できない骨髄が支給されることとなった。これによってハンター達のドンドルマ離れをある程度解消することには成功したが、同時に実験的に配置した骨や通行止めの岩のせいでやはり概ね不評のようである。

青天の霹靂
遂に我々の前にその姿を見せた3号機。
特徴としては、記憶容量の増加によって1号機、2号機のほぼ全ての攻撃をこの機体のみで可能にした点である。その行動パターンはまさに多彩の一言であるが、残念なことに1号機の行動が全て2号機よりも対処が容易な為、逆に弱体化してしまったという本末転倒な結果を迎える事となった。
また、新規に追加された武装である全方位電磁波が致命的に発射速度が遅いのも弱体化に一役買ってしまっている。
更にこの頃には既にハンターの間で落とし穴を連続で仕掛ける「穴ハメ」戦術が確立されていた為、40000zのガラス玉を量産するただの貯金箱と化してしまったようである。

界雷
恒例の悪天候対応型かと思われたが、一部の攻撃が1号機から2号機のものへ変更されており、便宜上3.5号機となっている。
これにより一応の強化は施されたことになるが、やはり1号機以上2号機未満という立場は変わらないようだ。
大方の予想通り、報酬に本来は剥ぎ取りでしか獲得できない絶縁脂が支給されており、さり気ない強化に対するハンターからの不満を事前に抑えることには成功した様子である。
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