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以前書いた、「剛種への道・轟竜」の脚ハメで、「罠に連続ではめる方法がある。」 「解ったら書く。」等と書いてから、既に半年が経過してしまいました。(汗

今日、アオさんに、「剛チケティガ 罠連講座」を開催してもらい、ようやく解ったのでメモしておきます。


雪山一番重要なのは、ティガの着地地点に設置する1個目の罠。

おおよその位置は、
エリア5から6へ進入して、直進したあたり。
エリア6開始の場合は、目的の罠地点に付近で、ガウシカが餌を食べているようです。



重要な1個目の罠だいたいの位置が解ったら、詳しい位置の説明。

罠設置位置付近に立ったら、エリア8へ繋がる通路の方を見ると、日向と日陰の境界線が見えます。
雪山の地面にちょっと濃いグレーで、>のような模様が並んでいますが、その模様を境界線当たりから、 数えて、3つ目と4つ目の中間当たりが設置位置になります。


全体像2個目と3個目は、それぞれ2回避(2転がり)くらいから、それより若干広め。

有る程度ずれていても、かかるようですので、そこまで神経質になる必要は無いようです。


双剣3人は罠をセットしたら、1つ目の罠付近のティガの尻尾側で、鬼人化して尻尾切りにそなえます。
笛は、強走+攻撃大を演奏。

1個目の罠で尻尾を切ると、飛び出して2個目の罠にかかります。
2個目の罠では、双剣はサブBの為に全員で右前足に乱舞。2乱舞×3人で達成出来ます。
達成出来れば、怒り状態になり、バックステップして3個目の罠にかかります。
3個目からは、ひたすら脚に乱舞して、ティガを転けさせ続けます。

あとは、「剛種への道・轟竜」の脚ハメ の説明通りですね。

コレが決まると、結構な時間短縮になりますね。


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