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「怒首領蜂大往生デスレーベル」
発売から7年目に突入しても誰も2周ALLまで到達できないだって・・・。
ちょっとやりすぎな難易度だよね。
それにしても、7年間プレイし続けて、どんどんパターンを進化させ続けていく、トップシューターの根性には頭が下がります。凄い情熱だよね。ネットゲームも廃人も同じかw

大往生の速い弾速であの弾幕。もう見えません!
最終鬼畜兵器 黄流(コウリュウ)第1形態 を、ゆっくり攻撃してもらっても瞬殺されるだろうな・・・。
それを避けきり、真ボス『極殺兵器・緋蜂』(ヒバチ)の弾幕もしばらく避けてるなんて!凄すぎ!
どんな動体視力と、操作精度なんでしょうね~。人間てすごいねw
っていうか、緋蜂って、2体組だったっけ?

シューティングは好きだけど、下手なんだよな~。
もう、ネットで流れてるいろんな動画観てても、どうやって逃げてるの可すら見えない。
でも、集中してゲームにのめり込んでいくと、ボスを倒した時の派手な爆発とか観ると、凄く気持ちがいいんだよね~。
一番ストレス解消になるゲームだと思う。

『首領蜂』(どんぱち) のシリーズも、『怒首領蜂』(どどんぱち)までは、遊べる(全然進めないけどね)んだけど、『怒首領蜂 大往生』(どどんぱち だいおうじょう)とか、もう無理。
『怒首領蜂大往生/ブラックレーベル』 『怒首領蜂大復活』とかは、プレイすらしてないな・・・。
こんどは、『怒首領蜂大復活/ブラックレーベル』が出るんだそうで・・・。
弾幕シューティングの始祖、『首領蜂』登場からもうすぐ15年。弾幕シューティングは何処に向かっているんでしょうね~。
一般人は、完全にプレイできない世界に行ってしまったよね。

おじさんには、超連射 1週が限界だ! これも、目が悪くなってから出来なくなったんだけどね(汗
2週目のラスボスには、会った事すらない。真ボスとか、動画で観ても無理w 1秒も生き残れそうにないよ。
ぬるいと言われる、超連射でもこのありさまなんだらねぇ。他のが無理なのはあたりまえか~。

超連射の2週目の動画があった~。

最終面ボス ~ ラスボス 新ボス まで。ラスボス以降は、見てるだけで無理だ!

いま、改めて見ると、寂しい画面に見えるけど、当時のパソコン(X68000)のスペックから考えると凄いよね。
CPU 68000 10Mhz に、メモリ2M で動いてたんだもんな~。
X68000 て、1987年発売か・・・。20年以上前のパソコンなんだなな・・・。
自分が、おっさんになるわけだ(汗

BGMや、SEのかっこよさ、気持ちよさは、凄いね。丁寧な調整がなせる技なんでしょうね。
ハードの能力が上がって、たくさんの音を同時に発音できるし、画面を覆い尽くす程の大量のキャラクターを苦もなく表示できるようになった今でも、ただただ音が鳴っている、たくさんの弾幕や派手なエフェクトが表示されているだけのゲームより、かっこよく見えるんでしょうね。

やっぱり、最終的には、愛だろ、愛っ。
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