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2010/07/08 20時頃

水曜日はエビの日

最近、MHFのブログなのか、メダカのブログなのかわからなくなっているこのブログ。
テーマ別に複数のブログを管理するような面倒な事はしたくないので、このままのスタイルでGo!です。

さて、先週レッドチェリーシュリンプを5匹導入しましたが、その後どうなったかというと、どうやっても同時に4匹しか確認出来ません。1匹はどこへ行ってしまったのでしょうか?

水槽の前に延々と貼りついてようやく4匹確認できる位で、普段は、たまに1~2匹見かける程度。
寂しいです。
どうやら、娘と嫁もそのことが不満なようで、ちょうど1週間後の水曜日に追加する事となりました。

月曜・仕事が忙しくて速く帰れないので、水あわせの時間がとれない。
火曜・熱帯魚屋の定休日
と言う事で今回も水曜日です。相変わらす、部屋の中はバケツやらポリタンクやらが散乱し、椅子も占拠されてい待ったので、MHFはお休みとなりました。

新たに5匹導入して、合計10匹が水槽に導入された事になります。それでどうなったか?
朝、メダカに餌をあげつつ水槽を覗いてみると・・・。3匹~6匹を確認する事が出来ました。
うん、少は見えるエビが増えたので良しとしよう。


水槽の現状。

アンモニア・亜硝酸は、ほぼ0で、濾過はOKの様子。
今週私がメダカに餌を与えすぎたせいか、底床は一気に汚れた気がする。
カボンバも地味に茶ゴケに負けつつ有る感じ。富栄養化したのかもしれない。餌はちょっと減らそうと思います。

 更に、トリミングして、更に上に乗っていたマツモをどけた影響も有るかもしれないと思い、再びマツモを上に浮かべてジャングル状態。( ノ゚Д゚)ノ  ┻━━┻ =3 うわ~ん、かっこわるい!

で、そのマツモの脇芽など最近成長してきた部分の色が薄い。成長はしているのだがとにかく白っぽい気がする。

マツモ白化の対策を考えてみる

最近白っぽくなってきたのだから、光量不足と言う訳ではないと思う。
光量不足なら、もっと前から白化していい気がする。
となると、栄養が不足しているのだろうか? ネットを見てみてもこの判断はなかなか難しい様である。
植物の3大栄養素・窒素・リン・カリ これらのバランスが大きく崩れると、水草は栄養をうまく利用できず、余った栄養でコケが大発生する事になるので、間違った肥料を与えると、大変な事になるようだ。

色は白いが、成長はしている事を考えると、マツモは「窒素・リンのみで生長できる」ようなので、それらは足りているのだろう。
そりゃそうだよね。窒素は生物濾過でどんどん生産されていく訳だし、リンは餌などから入ってきているのだろう。

そうなると、不足しているのは微量元素と言う事だろうか?
とりあえず微量元素を与えてみて、それでダメならやはり栄養が不足していると考えてみる事にする。

鉄分を補給するなら、「メネデール」だよな。
肥料となると、とにかく窒素は確実に不要なはずなので、リン(P)と カリ(K)だけを含む肥料、「ハイポネックス: ハイグレード開花促進 (N-P-K=0-6-4)」だな。
それとも、水質がアルカリ性に傾いてきている事が問題なのだろうか?そうなると、ピートモス?

とりあえず、手軽に行けそで違っていても影響の少なそうな「メネデール」を買ってみる事に決めた!
今度会社帰りに買ってみるか~。

なんか、あれこれ買い込んでますね。ただでもらったメダカにいくら投資をすれば良いのでしょうか?
なんだかんだで、楽しんでるんだけどね~。
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