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2011/10/15 22時頃

Child of Eden とりあえず1周

とりあえず1周してみて、その後の感想。

とにもかくにも、BGMが好みでなかった。参加アーティストもおまけステージを除いて本編は全て「元気ロケッツ」のみ。なるほど~。各ステージの世界が違うのに、同じような印象を受けるのはそう言う理由か?

詳しいことは知らないけど、「全ては「Eden」の中の出来事だから統一したイメージで作った。」という理由かも知れない。確かに統一感と考えれば狙い取りかも知れない。

でも、なんだか物足りないと言うか、各ステージのBGMの違いが印象に残らないと言うか・・・。要するに、最初の一言「BGMが好みでなかった。」だな。

調べてみたら、「元気ロケッツ」って水口哲也(ゲームクリエイター)と、玉井健二 がプロデュースしてるグループか!水口哲也の作品「 Child of Eden 」で、「元気ロケッツ」か~。なるほどね。
だから、必要以上にプッシュしすぎちゃった様に見えるんだろうな。

あと、コントローラーの振動が、リズムとずれてたり、今ひとつのめり込めないんだよな・・・。
「Child of Eden」の後で、「Rez」プレーしてみたら、画面ショボ!と思いつつも、なんだか楽しいんだよな。
Rez の続編を、あえて名乗らなかったんだから、Rezの路線を期待して購入した私が悪いのか?
水口哲也が聞いたら、「Rezの路線を期待して購入したのが悪い テーマも違う別のゲームだ」とか言われそうだな。でも、買いそうなのってRezが好きだった人だよ。多分。

他の人はどんな評価なんだろうな?音楽の好みが合えば、かなり高評価出来ると思うんだけどね。

そう言えば、昨日遊んだゲーム、「Child of Eden」「Rez」「スペースチャンネル5 パート2」って、全部 水口のゲームじゃないか?やっぱりゲームのBGMは大事だね。

以上、ちょっとガッカリな Ferioさんでした。
2011/10/14 21時頃

Child of Eden

「Child of Eden」買った~。 Kinect買ってないから、殆ど「Rez」。

グラフィックなどは、確実に進化していて綺麗。Rezで気になっていた、MAXまでロックオンした後の、発射音が浮きすぎてる部分も、随分緩和されて、いい感じ。

でも、曲自体は「Rez」のテクノ? ゴアトランス? の方が好みだな。
音楽の好みは、人それぞれだから、好き嫌いはしょうがないよな。

ストーリーに直結してくる部分だけど、Lumi(実写の女性の映像)は個人的には要らない。
デモに出てくるだけなら良いけど、プレー中に出てくるな! と思う。
いかにもCGです!と言った画面中に、実写が現れると、もの凄い違和感!いくら綺麗な人でも、不必要だな。







なんだかんだ言っても、イイゲームだと思う。楽しいね。
2011/10/06 21時頃

スペースチャンネル5 Part2


やっと日本に来たか!おせぇぇぇぇぇよ!
海外では、パッケージ「Dreamcast Collection」として、3月頃には発売してたの!

つまり、Xbox360で動くゲームは、その時点で完成してたんだよな?
なんで、Xbox Live Arcade の配信が、こんな遅いんだろうね?

Dreamcast Collectionだと、「スペースチャンネル5 Part2」「クレイジータクシー」「ゲットバス」「ソニックアドベンチャー」だったかな?の 4本が収録されていて、Amazonで、¥ 2,409
しかも、輸入盤でも、ちゃんと日本語表示もされるらしくて、問題なにも無し。
なんだけど、メディアの入れ替え面倒~。&どうしても欲しいのは、「スペースチャンネル5 Part2」だけ。
って事で結局、配信待ってたんだけど、これほど遅いとは・・・。

久しぶりに遊んでみた。(実は PS2版も持ってるんだよね。本体壊れて遊べないけど)
いや~楽しい。音楽も良いね。

「シュートで助けろ」とか、大好きです。↓の動画の 4:45~6:38辺りから曲ですね。


隠し要素のモロ星人の場所とか、完全に忘れてるな・・・。
スペチャン情報部様に隠しの場所情報あります。

それにしても、「Rez」「スペースチャンネル5 Part2」とか、PS2で持ってたゲーム、買い直しすぎだな。
って、それで思い出した。

「Rez」の続編では無いらしいけど、直系の子孫「Child of Eden」の発売日 だった~。
忘れてた。明日探してみるかな。

「Child Of Eden - E3 Trailer」


「Rez HD Stage 4」


思い起こすと、当時の SEGA 凄いな。バーチャとか、鉄拳が、元気だった頃なのかな?

その頃から、だんだんとゲームセンターから足が遠のき、当時のアーケードゲームとか思い出せない。
と言うか、自分が好きなゲームと、この頃の流行のゲームの間に溝が出来て来た感じがするね。
もう、若くないって事なんでしょうかね。第三者から「認定厨」なんでしょうね。

2011/09/21 18時頃

斑鳩モードの動画が有った


うまい人のプレーを見ると、難しそうに見えないんだよな~。
出来そうに見えるのに出来ない!

最初のステージくらい、華麗にプレー出来るようになりたいものである。
2010年の東京ゲームショーで発表が有って以来、楽しみにしていた、銀銃こと「レイディアントシルバーガン」がようやく配信となりました。

近所のゲームセンターからは早々に消えてしまい、なかなか遊べなかったゲームだけに、うれしいですね。
早速購入してプレイ。
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 ・
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STAGE-3Dボスでゲームオーバー。このゲームステージの名称がややこしくて、最初に始まるのがSTAGE-3A だったりするんだよね。
つまり、最初のステージの4体目のボスで終了って事。

ゲームセンターでも、こんなもんだったから、10年以上経過していること、その間に動画を見たことを考えると、私の腕ならこの程度が妥当って事でしょうね。
最初のステージとはいうものの、斑鳩に比べれば遙かに長い時間遊ぶことが出来て、個人的には満足です。
ついでに、斑鳩を持っている人限定の新要素 IKARUGAモードについても、一言。
同じ色を3機組で破壊するとボーナスは同じなのですが、チェーンボーナスの条件の条件が変更になっています。オリジナルは同色の敵がチェーンボーナスの条件だった物が、廃止され3機組で倒していけば色を変えてもボーナスが持続するようになった。

これにより、ボーナスを維持する為には色違いの敵を無視するゲームから、効率よく3機組を見つけだし適切な武器で倒していくゲームに変わりました。
スコア=自機の武器の強さ というシステムだから、ボーナスを維持しやすくなって、スコアが稼ぎやすくなったって事はプレイしやすくなったんだよね?
稼げることが前提で、LVアップしにくくなったとかだったら、死ぬな・・・。

でもこれ、スコアラーにはより忙しいパターン構築を迫るシステムだよね。
時が経てば、それを乗り越えた超絶リプレーがアップされていくだろうから、見るのも楽しみですね。

とりあえず、遊べることに大満足ですね。やった!

サターンモードも移植されているので、各武器のスコアを保存して育てていけるので、遊び続けてさえいればいつかは超強い自機に出会えるわけです。いいね~。

しばらく頑張ってみよう。その間「カルネージハート エクサ」はお休みだな。
2011/07/30 21時頃

Xbox360 と MP3

Xbox360でMP3を再生しようと思うと、メモリースティックに詰め込むか、DLNAを使用して再生する方法が可能みたいですね。
ファイル数も甥ので、DLNAサーバーとして、「TVersity」をインストールして使ってみました。

とりあえず、ファイルは再生出来た。再生できたのだがMP3に埋め込まれているID3タグが文字化けして、読めない物が多数。
これはハッキリ言って不便。で、ネットで調べてみると対処方が出てきた。
それは、
STEP (Super Tag Editor改造版)を使用して、ID3V2 のタグのバージョンと文字コードを一気に変換する方法だった。

そこで紹介されているのは、バージョンを[v2.4]、文字エンコードを[UTF-8]に変換する方法だった。
実際、20曲ほどテストしてみたところ、確かに日本語は正しく表示された。

でも、ココで一つの疑問が。
最近自分でエンコードした曲の多くは、バージョンを[v2.3]、文字エンコードを[UTF-16] になっている。
これは、調べて見る必要が有りそうですね。

とりあえず調べる前に実験。v2.2 ~ v2.4、ISO-8859-1 UTF-16 UTF-8 全ての組み合わせで変換して文字化けを調査。

V2.2 ISO-8859-1 ×
V2.2 UTF-16   ○

V2.3 ISO-8859-1 ×
V2.3 UTF-16   ○

V2.2 ISO-8859-1 ×
V2.2 UTF-16   ○
V2.4 UTF-8    ○
なんだよ! バージョンは関係なしで、問題は文字コードのISO-8859-1って事じゃないか!

これは、各バージョンの違いや、文字モードについてちゃんと調べておかないとな・・。


文字コードについて

ISO-8859-1 ラテンアルファベットの文字コードで、本来、日本語は含まれていない。ただ、ISO8859-1でOSのデフォルト文字コード(日本語WinならシフトJIS)が扱えるように改変されているソフトが有りその影響で、日本語タグが存在する。
UTF-16 WindowsXP等の内部表現の文字エンコード
UTF-8 Linuxの標準文字エンコード その為、Web上では結構出会う事がある文字コード

バージョンについて

v2.2 古い企画
v2.3 2011年現在一番普及しているバージョン
v2.4 新しい企画ながら、使用者は少ない。一説には(失敗規格・・・)

こうして調べてみると、バージョンを[v2.3]、文字エンコードを[UTF-16]に変換するべきだな。

方針もきまったし、少しずつなおしていくか・・・。
でも、変換するとアルバムアート抜け落ちちゃったりする事が有るんだよな・・・。コピー用意してからでないと怖くて触れないな。

そう言えば、アルバムアートって、Winampでは表示されるのに IPodでは表示されないとか、変な事も色々有るんだよな。謎。
2011/07/28 21時頃

NG(Namco Generations)

NG(Namco Generations)の第2弾 ギャラガレギオンズ DXが、いつの間にやら発売になり、エアロクロスのページも出来てました。

いや~全然見てなかったもんな~。買ったぞ! PAC-MAN CE DX移行、全然見てなかったもんな。

そもそも、ギャラガレギオンズ自体、そこまでハマッタ訳じゃなかったんだよね。
ギャラガとは、名前が付いているけど、ギャプラスだよな。私は、ギャプラスよりも、ギャラガが好きだった。

ゲームの個人的評価も、
コズモギャング・ザ・ビデオ ギャラガ88 ギャラガレギオンズ ギャラガ(流石に古さには勝てないか?) ギャプラス の順だな・・・。





さて、DXでどう変わったのか?


さて、もう一つ気になっていた、エアロクロスの情報は~と。
原作が、もの凄いストイックなゲームだけに、どう爽快にアレンジするの難しい気がししますね。
・・・
随分変わったね。障害物を破壊しちゃうのね。
それよりも気になるのは、画面だな。
前作は室内だったけど、今作は屋外なんだけど、なんだか地味というか、見づらいというか、泥臭いというか・・・。
「PAC-MAN CE DX」どこからどう見ても、PAC-MANなんだけど、スタイリッシュな画面とは違って、なんとなくメトロクロスっぽい泥臭い何か。にしか見えないのは私だけなのだろうか?
う~ん、ガッカリ感が凄いな・・・。
現時点でPV見ただけでは、うは~スゲ~楽しそう!絶対買う!とは言えない。

2011/07/26 22時頃

Steins;Gate 8Bit

Xbox360の記事じゃないけど、Steins;Gate繋がりで、こちらに収容。

Steins;Gate 8BIT
以前から開発してると噂には聞いていた、「Steins;Gate 8Bit」その画面や仕様が公開されましたね。

もう、このロゴ見ただけで、おじさんはワクワクが止まりません。
8BIT の文字、高校生の時に所有してた、PC-8801 FAのロゴと同じ書き方じゃん!
しかも、ロゴの下に書かれている、How many files(0-15)?~ の表示。
ROM-BASIC の起動画面のオマージュかい! 懐かしいな~。
How many files(0-15)?
NEC N-88 BASIC Version 1.93
Copyright (C) 1981 Microsoft
56543 Bytes free
ok

そして、公開された画面がこれだ!
Steins;Gate 8Bit
最初 8BITと聞いたときは、ファミコン風になるのかと思っていたけど、PC-88だったとは。
しかも、システムや画面の描画も、PC-8801初期のシステムを再現して、コマンド入力方式 & 「ライン&ペイント」のグラフィック描画だって!
うは、なつかしい!
こういったシステムが全盛期だった頃、私はまだ小学生で、所有していたのは MSXだったので、パソコン雑誌(I/O とかが、図書館に置いてあったんだよw)に掲載されている広告や、紹介記事を見ては、うお~すげ~綺麗だな~。等と、友人と騒いでいた頃っすよ。有る意味、あこがれの対象だったわけです。

Steins;Gate 8Bit
今高板画面を見せられると、うは!ショボイ!って思うわけですが、当時は、256×192(16色) 横8bot 内に2色制限の MSX では、初期にはこの様な綺麗な(うひ?)グラフィックを表現できなくて、ホントにうらやましく広告を眺めてたよな~。

それにしても、文字だけは綺麗すぎるね。でも、今更読みにくいフォントで遊びたいわけでもないから、これはこれで、有りな選択なのかな。

エルドラド伝奇そんな数ある、憧れ?のゲームの中でも、これは別格だった気がする。
広告に、おっぱいが出てたりして、それを眺めてはうひゃ~!と騒いでいたおバカな子供達。
当時所有していない PC-8801への憧れ、グラフィックへの憧れ、おっぱいへの憧れ、いろんな物が詰まっていた気がする。
PC-8801を所有した頃には、 YS やら、ソーサリアンやらがが、発売になり、そちらに夢中で過去のゲームを遊ぶ余裕は無かったな~。
もし、仮にこれから「エルドラド伝奇」をプレーする機会が有ったとしても、プレーは止めて憧れのままそっと保存しておきたいね。

以上、おっさんの戯言でした。

「Steins;Gate 8Bit」5,040円(税込) って、ちょっと高い気もするけど、これは当時を知っている紳士・淑女は買うしかないかもな。

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